雪花秀で季節問わずケア

私は今現在、顔のシミやシワが気になっているため、シミやシワに効果的な化粧品を使用しています。 今使っているのは雪花秀という化粧品なのですが、肌に効果的に働いてくれるので気に入っています。

雪花秀は、自然な植物から抽出されたエキスが豊富に配合されている化粧品なのですが、使用するとつるつるの美肌になれるという噂だったため、早速使用してみることにしたのです。

雪花秀にはベーシックなタイプに加え、美白タイプ、アンチエイジングタイプ、保湿タイプが存在しています。 その中でも一番のお気に入りは、ベーシックタイプで肌の乾燥を防ぐために使用するようにしています。

ベーシックタイプは、30代以上の女性に最適なタイプなのですが、まずその香り自体に気に入っています。 雪花秀の香りは、レモンと生姜を混ぜたような香りで、その自然な感じが心地よいのです。 実際にお肌につけているときにも、強い匂いに気分が悪くなることなく使用できます。

さらに肌につけたときにも、表面でべたつくことなくすっと浸透してくれるので、冬の乾燥しやすい時期はもちろん、夏の肌がべたつくときにも安心して使うことができるのです。

私は雪花秀を使ってから、肌の状態も改善してきたように思います。

<一押しショップ>コリアデパート|雪花秀

日本人に合った植物性乳酸菌

腸内環境を整えて便通を改善、免疫力を高めたり精神を安定させたり若々しい肌を維持するのに欠かせない乳酸菌ですが、一口に乳酸菌といってもそこにはさまざまな種類が存在しています。分かりやすいのがヨーグルトのパッケージでしょう。ヤクルト菌、ビフィズス菌など、異なった乳酸菌の種類が書かれた商品がたくさんならんでいるはずです。

腸の働きを守ることは全ての乳酸菌に共通していますが、種類によって、胃腸や肌、免疫など、特に効果のある部位は変わってきます。自分の悩みにあわせた商品を選ぶようにしてみましょう。

さまざまな種類をもつ乳酸菌の中でも、とりわけ今注目を集めているのが植物性乳酸菌です。従来の動物性乳酸菌と違って、菌そのものの生命力が強いといわれる植物性乳酸菌は、生きたまま腸に届いてくれるので、欧米人より腸が長い日本人にはぴったりの乳酸菌です。しかも、ヨーグルトなどの乳脂肪は、日本人には分解が難しいという意見もあり、健康を狙って食べているつもりが逆に健康を阻害してしまっていることもあるのだとか。植物性の乳酸菌なら、分解に手間取らないので、日本人の腸にも優しいというわけです。

植物性乳酸菌が多く含まれているのは、主に、漬け物、納豆、味噌、しょうゆといった、日本の昔ながらの発酵食品です。安価で手に入りやすく、なじみ深いものですので、食生活にこれらのものをもっと増やしていくようにしてみましょう。

(一部参考)植物性乳酸菌を解説しているページ

横浜に住んでいた時、近くの商店街にビルになった100円均一のショップがありました。 いくつものフロアに別れていて、とても面白かったんです。 暇な時や、買い物に行ったついてには、いつものようにこのショップを覗いて、お得な商品や便利な商品を探していました。

よく購入した商品の一つに、食器類があります。 カップやグラスやお皿など、驚く程の種類があって、それもすべて100円で買えるんです!けっして安っぽく見えない商品ばかりなんです。 もちろん、高いブランの食器類にはかないませんが、普段、家で使うのには充分です。

それと、園芸用品です。 ベランダでお花や野菜などを育てていた私は、植木鉢などの園芸用品が好きでした。 これもまた、とってもかわいい植木鉢などが、100円なんです。デコレーション類もいろいろ揃っていて、すごくお得でした。

生活用品もよく購入しました。 その中でもお気に入りだったのが、ハンガー掛けの洋服の上にかけるカバーです。 中の洋服が確認できるように、ビニールの窓がついていて、ファスナーも上下から開閉できるタイプです。 靴をたくさん持っている私には、ブーツカバーもとても便利な商品で、いつも使っています。 新しい商品も次々に増えて、100円均一ショップは見逃せません。

1人で頑張っている妹の話

私の2つ下の妹は、現在地元から離れて、東京の大学に通っています。

始め一人暮らしをするとなったとき、絶対に家事をしないだろうと家族で言っていました。部屋もくちゃくちゃで毎日コンビニ弁当を食べて生活するんじゃないかと家族のみんなが思っていました。

ところが一人暮らしを始めると、毎日ご飯も作っていて、こまめに掃除もしているようです。たまにご飯の写真が送られてきたり、電話で話しているとすごく美味しそうな物を作っているようで驚きました。

妹が家に帰省したときに、ご飯を作ってもらいましたが、すごく美味しかったです。一人暮らしをするとこんなにずぼらだった妹も、こんなにまめになるんだと思い、驚き、そして少し感動しました。

また、高校の頃まではすごく優柔不断で、自分で服も選べないような子だったのに、今ではすごくおしゃれになって都会の人だなという感じがします。

すごく垢抜けて、自分の妹ですが東京に行ってからかわいくなったなと思います。今までは私が妹に洋服のアドバイスをしていたのですが、今では私がいろいろ妹にアドバイスをしてもらっているぐらいです。

東京に行くときはすごく心配だったけど、一段としっかりしてたくましくなったなと思いました。

うちの奥さんは、わりと他人さまから見ると かなり良妻に見えるらしいのです。

いえ、決して悪いということはないのですよ。 こういういい方すると、すでに尻にひかれているってわかっちゃいますけれど。 でもね、お互いけっこう年齢がいってからの結婚でしたから 色んな意味で、妥協もありました。 実は私は年下なので、かなりうちの奥さんに甘えることができるのです。 男は、外ではそんな風には見せれませんからね。

亭主関白ではないのですが、 うちの奥さんは、「甘えん坊」として扱ってくれるんです。 でも、お客さんや仕事仲間の前じゃ、一歩引いていまです。 だから、評判がいいのです。 外面がいいのは疲れるんじゃないのかって 聞いたことがあるのですが、 自分の知っている人の前じゃないからいいらいいのですっていうのです。 どうやら、うちの奥さんのお友達が言うには かなりの真面目でお硬くて、仕事はやり手だったということなのです。 まさか、仕事は、きっぱりやめてしまうなんて って思ったらしいのです。 でも、うちの奥さんは非常勤でお仕事は続けています。

僕の、仕事仲間や先輩の前じゃ、はっきり大ネコかぶってます。 だから、うち奥さんを「大熊猫(パンダ)」みたいだねっていったのです。 そういうと、うちの奥さんは 「パンダは、一応熊ですから牙も爪もあるんですよ」 って笑って言うのですね。 ちょっと、しまったなんて思うのですが 年上の奥さんは、けっこう僕のわがままを聞いてくれています。 時折、ちらっと爪を出すことはないかなと思うのですが、 そんな時は、うち奥さんは 「今、手がぐーになっているんだけれど」っていうんです。 そういう時は、退散です。

自由な校風だった高校生活

私が通っていた高校は公立高校でしたがとても自由な校風で、制服もありましたが私服での通学も許可されていて、パーマや茶髪についても特に禁止されていませんでした。

校則で生徒を縛るのではなく、自由にしてもいい替わりに自分で責任をとれる行動をする、というような校風でした。だから勉強したい人はとことん勉強している一方で、遊びたい人はとことん遊ぶというように、みんな自分のしたいようにやっていました。

しかし成績の悪い人は容赦なく落第させられて、私のクラスの同級生でも落第している人がいました。落第したからといっていじめられたりすることもなく、本人に「今度はみんなと一緒に進級できるようにがんばって」なんて言って、言われたほうも二回落第するのはまずいと思ったのかかなり真面目に勉強していましたね。

そんな私もクラブ活動にばかり熱中していて、二年生から三年生に上がる時には単位を落とすかどうかギリギリの状態でした。担当教科の先生には廊下ですれ違う度に「このままだと落第するぞ」と脅されていました。先生も私を心配して言ってくれているのは分かっていましたから、有り難かったですね。

おかげで単位を落とさずになんとか進級することができました。そんなことも卒業してしまえば、笑える思い出のひとつです。

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